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いじめ自由な人生を手に入れる

引きこもっていられる居心地のいい家があればいじめから守れる。

自分の思いさえ排除すれば、
予育てに関する悩み苦しみは生まれません。

そういうポジションで子どもに接していると、
子どもは暴走族に加わらないし、
宗教の世界にも入っていかない。
なぜ家に寄りつかないで暴走族や宗教に行くのか。

家の居心地が悪いからです。
わが家にいると説教されたり文句を言われたりするから、
そんなことを言れないですむ暴走族に入ったりする。

でも自分の家で、
あなたはあなたのままでいいよと言われ、
そこがいちばん居心地がよければ、
子ともはそこにいます。

幼い子どもや小中高生がいじめにあって自殺するという事件があります。

親が出てきて、学校の対応が悪いと記者会見します。
私はちよっとー般論と違う意見を持っています。

もし家が居心地のいい状態であったなら、
子どもは学校でいじめにあっても、
死ななかったのではないか、
その子にとって家が最後の安らげる場所、
最後の砦であったなら、
少なくとも、学校ヘ行かないとか、
不登校という形を選んで、家にいたと思うのです、しかし、

なぜ学校ヘ行かないのかと責められる、
何を考えているのかと追及される、
学校に行ってもいじめられる

という現実があるとしたら、
居場所がないことになります。

そういうことで死を選んだのかもしれない。

全部が全部そうではないにしろ、
学校に間題があるのなら、
家にずうっとこもっていることで
救われるという選択肢が子どもにあったはずなのです。

だから、学校がいじめに気がつかないで、
そのことを解決してくれなかった校長や教頭に
不信感をぶつけて記者会見する親を見ると、
ちよっと考えてしまいます。

そういう見方からすると、考え方が変わってくるかもしれません。
不登校の子どもに対して、親は、
この子は家がいちばん居心地がいい所だと思ってくれたんだ、
自殺しないでくれてあとがとうと、
そういう気持ちにさえなれるのではないかと思います。

夫が会社でつらい思いをして、
会社に行かなくなった。
いじめられるので会社に行かなくなって
引きこもりになった。

家人が、どうして会社に行かないのかと
責めていると、
死を選択するかもしれない。

そうか、夫は家にいることを選んだのだ。
自分の家が居心地が悪ければ、
他の女の家を選んだかもしれないのに、
わが家を選んでくれた。

わが家がいちばん居心地がいいから、
ここにいるのだ。
わが家を選んでくれてありがとう。

そう思えば、引きこもりでも何でも、夫は夫。
ありがたいことです。
引用元
淡々と生きる

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