強い人はなぜ強いのか、その理由がわかれば自分も強くなれるのか?科学的方法で練習を続ければ、無駄な汗をかくことなく上達できる。

科学的方法で練習を続ければ、無駄な汗をかくことなく上達できる

●拳が速いほどパンチの衝撃力は増えるの?
●ストレート・前蹴り・フックに比べて回し蹴りがよけにくいのはなぜ?
●頭突きの威力はどのようなもの?
●パンチが当たる瞬間、拳を固く握りしめる意味はなに?
●グローブ使用でも安全とはいえないって本当?
●レスリング出身の選手は、アッパーなど突き上げるパンチが強い?
●回し蹴りは「足が胸から生えているつもりで蹴る」と聞いたがどういう意味?
●伝統空手の前蹴りとムエタイの前蹴りはどう違うの?
●首相撲からひざ蹴りへの攻撃に対処する方法はあるの?
●打撃技につかみを入れると有利になる?
●腕ひしぎ十字固めは、一度極まるとなぜ逃げられないの?
●柔道の技に対抗するにはどうしたらよい?
●握力の強い相手に手首を握られたとき力に頼らずに抜く方法はない?
●強力な素手の突きをどうやって防げばいい?
●サンドバッグが大きく揺れるパンチを顔面に浴びても平気だった。なぜ?
●「筋トレでつけた筋肉は役に立たない」という説は本当?
●グローブ使用の試合と素手の拳の闘いはどのように違うの?
●木刀の使い方を心得た相手にどう立ち向かえばよい?
●合気道や太極拳にかぎらず、伝統武術の強さの秘密はなに?

■第1章 打撃の科学
■第2章 突き・パンチの科学
■第3章 蹴り・キックの科学
■第4章 つかみ・投げ・極めの科学
■第5章 防御の科学
■第6章 稽古・練習の科学
■第7章 武器・実戦の科学

私はもともと虚弱体質で、
スポーツは苦手、
まして格闘技など
恐ろしくて近づくことさえできませんでした。

現在の私は60代後半ですが、
大学の打撃系格闘技部の主将クラスに
「見えない突き」を当てたり、

合気道部や柔道部の黒帯が踏ん張っていても、
簡単によろめかせたり倒したりできます。

自分でも信じられないほどの変化です。

これは、
私が「強い人はなぜ強いのか、
その理由がわかれば自分も強くなれるのか」という疑問を解くべく、

長年、科学的に格闘技を研究し、
解明した成果を自分の体で実践してきたからです。

この本は、
研究の成果をわかりやすく解説したものです。

素質のある人はもちろん、
自信のない人も、

この本で解説した
科学的方法で練習を続ければ、
無駄な汗をかくことなく上達できるに違いありません。

昔の名人たちは命を賭けた修業の末に達した極意を
「和歌」として残しました。

私も科学的研究によって解明したことの一部を、
わかりやすい「どどいつ」として記してみます。

第1章「打撃の科学」と
第2章「突き・パンチの科学」、
第3章「蹴り・キックの科学」では、

数多くの打撃技の衝撃力発生のメカニズム、
「鋭い」あるいは「重い」衝撃力を発生する原理と、

そのための合理的な体の動かし方を解説しました。

拳を相手に触れた位置から突く技や、
一度のキックで二度蹴る技も解明しました。

頭部に鋭くボディに重く 使い分けよう打撃技

腕のパワーに頼るは迷い 強いパンチは腰で打て

足は胸から生えると思え 威力倍増回し蹴り

第4章「つかみ・投げ・極めの科学」と
第5章「防御の科学」では、

いろいろな投げ技や関節技の力学的原理、
体格にまさる相手の突きや蹴り、

体当たり、つかみを、
相手のパワーを無効にして
小さな力で防いだり反撃したりする方法などを解説しました。

投げは3つの回転軸で 崩し回して地に落とせ

腕の構造弱点知って 手首極めれば飛ぶ相手

力で受けるな突き蹴り当たり そらしいなして反撃へ
引用元格闘技の科学 力学と解剖学で技を分析!

最も基礎的なことが奥義

よく武道や格闘技の漫画に奥義って出てくるじゃないですか。

実際の武道・格闘技の場合、奥義ってないんですよね。

中国武術などはもしかしたらあるのかもしれないですけど、

日本の武道にはないですよ。

空手にもありません。

奥義、すなわち「特別」なことってないんですよ。

ただあえて奥義といえば、

それは「基本稽古」が空手の奥義なんですよね。

空手の世界には、

「空手の奥義は基本にあり」

という言葉があります。

この言葉、日本人特有の謙虚さを表しての言葉じゃないんですよ。

んなわきゃないだろ!

基本稽古なんて準備運動!

と思っていた時期もありましたけどね。

↑これね、武道の経験者なら凄くわかってくれると思いますw

でも経験を積んでいくうちに、実感したんです。

基本に奥義があるって。

基本・・・最も基礎的なことが奥義。

その通りだと思います。

おそらく日本の武道は、そのほとんどが奥義を最初に教えますよ。

物事って何でもそうでしょうけども、上達してくると、

だんだん基本をおろそかにしてしまうんですよね。

少し専門的な話になりますが、

空手に関して言えば、派手な技、

トリッキーな技、多彩なコンビネーション、

そんなことを覚えたがるし、

組手や試合で使いたがるんです。

それを覚えることを否定はしません。

そういった技を器用に使える人は、

それはそれでいいですよ。

でも、怖いのは基本的な技のクオリティーが高い人、

それが一番怖いし、嫌な相手なんですね。

最終的には、多彩な技が使える人よりも、

そうした人が勝つんですよ。

希に基本的な技がうまくて、技が多彩という

天才もいますけど(^_^;)

でね、そうした基本的な技のクオリティーを上げるには

どうしたらいいかというと、

単純に日々反復していくしかないんです。

反復稽古するしかないんですよ。

そうやって、体に技を染みこませ、

その技を考えなくても「自然」と出るように、

「反射的」に出るようにしないといけないんですね。

僕はね、人生における基本、すなわち奥義ですよね、

それは日常にあると思うのです。

日常の生活の中に学びがあるし、

そこにより良い人生を生きる為の奥義があるんですよ。

宗教にはまったり、スピリチュアルにはまったりして、

特別な教えを聞いたところで、

日常生活には役立ちませんって。

そんなものをお勉強する暇があったら、

一所懸命に働けばいいんですよ。

日常を精一杯生きればいいんです。

それもせずに、神様がどうの、

スピリチュアルな教えがどうのなんて、

脇道にそれ過ぎどころか、無駄なことをしているだけです。

時間は貴重ですよ。

そんな無駄なことをせず、日常を精一杯生きましょうよ。

日常での学びこそ、人を成長させるのですから。

引用元⇒空手の奥義は基本にあり!人生の奥義は日常にあり!

体内で発生した電気が、敵を麻痺させるのではないか

著者はまず、二足歩行する人型ロボットや
等身大フィギュアがきわめて倒れやすいものであることを示す。

ロボットやフィギュアのような“物体”は直立状態を支えうる重心の範囲が狭い。
人間ならとっさに足を動かして
重心をズラしバランスを取るところだが、
ロボットには(いわんやフィギュアには)
それができないのであっけなく転んでしまうわけだ。

 敵と組んだとき、
三船十段はひょんひょんと舞うみたいな動作を取る。

その動きは、敵の不随意の運動つまり
「とっさの動き」を阻害するように働き、
敵を“物体化”してしまう。

だから軽く振られただけで
重心が外され転倒してしまうというのがその解説である。

 著者が「究極奥義」を体得する過程はたいへんにあっけない。
やはり武道の修行をしていた知人の数学者・木村達雄氏が「合気」をマスターし、

極真会館長・松井章圭を投げ飛ばしたというのを知り道場を訪ねたところ、
そこで聞かされた言葉にピンときて
できるようになったというのだ。

 木村氏は
「松井さんを安定した倒れない状態にしているシステムのスイッチを切ってあげる」
といいながら松井館長の肩に軽く触れ、

そして著者に突いてみろと促した。
いわれたとおりに著者がへなちょこな突きを入れると、

なんと、鉄壁の構えを取る松井館長がすっ飛んでしまった!

 木村氏の解説はこうだ。

科学の足場に踏みとどまる努力
〈いくら鍛え抜いた人でも合気によって
人間存在の基本的なシステムの働きを止められたならば、

マネキン人形や銅像のような単なる物体になってしまうために
小指一本で押されただけで倒れてしまう〉

 「空気投げ」の秘密は敵を“物体化”することにあった。
「究極奥義(合気)」も同様であることを、
著者は数学者の言葉に発見する。

〈本当の武道家や格闘家ならば、
木村さんの説明を聞いただけで喜ぶわけはない。

だが、この僕は理論物理学者だった。
(中略)理論的にそうなるとわかった自然現象は、
この宇宙の中では現に存在する! 
そう信じて疑わない理論物理学者のみが、木村さんの言葉に涙するのだ〉

 そうして涙した夜、
著者は神秘的な体験をし、
翌朝には「究極奥義」を操れるようになっていた。

さらには相手に指一本触れずとも掛けられることがわかった。
著者が念じるだけで敵が“物体化”してしまうというのだ。

 本書のいちばんの突っ込みどころはここだろう。
やっぱオカルトじゃん、と本を投げ出しそうになるわけだが、

〈やれ「超能力」だとか「気の力」、
さらには「波動」あるいは「霊力」だなどというテレビにもてはやされそうなトンデモ解説〉
は絶対にダメだと著者は先回りをする。

 まだ発見されていない未知の力があるのではないかという説も、

この宇宙の中に存在する力は「重力」と「電磁力」、
原子核内部の「弱い力」と「強い力」
しかないと退ける。

 あくまで科学に踏みとどまろうとする著者が思いいたったのは
「(生体)電気」と「電磁場」だった。

 つまり、体内で発生した電気が、
電気ナマズや電気ウナギなどと同じような具合に
敵を麻痺させるのではないか、

離れている場合には
電磁場がその電気の作用を伝えているのではないか、
と考えたわけだ。

著者が脳波計と筋電計を使って集めたデータを見ると、

技を掛けた瞬間、
たしかに妙な現象が起こっているようではある。

 著者が最終的に立てた仮説は次のようなものだった。

〈精神的内面を『無の境地』にもっていくことで
前頭葉運動野における
意識的神経活動を小脳における
無意識的神経活動に限りなく同調させた結果として
神経に生じる電気変動を
敵の筋肉組織につながる神経システムに伝え、

それを微弱帯電させることで
敵の神経システムの機能を停止させる(ブロックする)ために
敵の筋肉組織が麻痺してしまう〉

 ちょっと文章がヘンだがいわんとするところは理解できるだろう。
科学とニセ科学を区別するさいにまず問われるのは、
その仮説が反証可能であるかどうかだから、

著者の仮説はその意味ではニセ科学には踏み出してはいないということになる
(電気じゃない、という証拠が見つかれば崩れるわけだから。
全身絶縁した相手に掛かるかやってみれば一発で白黒つくと思うんですが)。

読後感さわやかな「奇書」、
冷笑するのはモッタイナイ
 仮説なので当然ながらこれが
「究極奥義」の秘密と決まったわけではなく、
本格的な研究はこれからだと著者もいっている。

 正直なところ、
素人目にもかなり無理のある仮説であるように映るし、

なんで著者が突然「究極奥義」を
使えるようになってしまったのかという謎も手つかずで残っており、

「未科学」よりもっと前の、
かなり脆弱な基盤に立ったアイディアといった段階だろうか。

 とはいえ、いろいろと楽しめる要素にあふれたちょっとお目にかかれない奇書だけに
(著者が技を繰っている分解写真だけ眺めても楽しいし、
読後感がやけに爽やかだから「自分探し本」としても悪くない)、

仮説が煮詰められていないからと捨てるのは惜しい気がするのだ。
引用元⇒人が吹っ飛ぶ「究極奥義」を科学する~『武道vs.物理学』
保江邦夫著(評:栗原裕一郎)

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メールが確認できれば48時間以内に返信いたします。
このやり取りをQ&Aコーナーで使わせてもらいますが
よろしいでしょうか?

◆インスタグラム記事◆

2018.4/18南千住の駅前のビルで
     厨房機器の撤去作業。
     品川駅前のビルに少し降ろして
     帝国ホテルの裏のガード下から
     厨房機器、椅子の撤去作業。
     トラックで移動しながらの作業でした。

2018.4/16新中野駅近くで
     システムキッチン搬入作業。
     何とか全部エレベーターに入ったので
     7階だったので助かりました。

2018.4/15竹芝桟橋のニューピアホールで
     ウイックの世界大会の会場作り。
     スクリーンを作ったり、お客や審査員の席を作ったりしました。
     美人の外人モデルがいっぱいいました。

2018.4/14平和島の東京流通センターでイベントの備品を
     トラック2台に積み込み
     足立区千住関屋町の倉庫で下ろしました。

2018.4/13六本木ヒルズの高層階で
     デスクを延長させる器材の
     搬入、開梱設置作業。

2018.4/12夕方 中延のビルの三階へ
     資材を階段で搬入作業。
     いっぱいあってヘロヘロです。

2018.4/12朝 池袋駅西口の近くの
     ビルの地下の店から
     家具搬出作業。

2018.4/11越中島の清水建設技術研究所で
     デスク、椅子搬入作業。
     プロは一人で背負って運んでました。
     こっちは二人でひいひい言いながら運んでました。

2018.4/10品川駅の近く高輪のビルで
厨房機器撤去作業。
移動して
西麻布のビルでも
厨房機器撤去作業。

2018.4/9東京ビッグサイトで
    精密機器搬入作業。
    台車に乗っけて転がしてを
    何度もやりました。

2018.4/7御茶ノ水駅から近いビルで
    オフィス什器、搬入、開梱、設置作業。

2018.4/6浅草、雷門の近くのビルで
    厨房機器搬出作業。
    2階3階から階段下ろしが多かった。

2018.4/4築地本願寺の近くのビルで
    キャビネット、デスクの
    解体、搬出、移設作業。

2018.4/3大久保の海城学園の四階に
    棚部材を階段上げ。
    マラソンみたいに疲れました。

2018.4/2ウルトラマンの街、祖師谷大蔵の
    NHK放送研修センターで
    レイアウト変更作業。

2018.3/31田町駅の近くの三田の
     フィットネスクラブにマシンの部品を搬入して
     組み立て、設置作業。

2018.3/30渋谷駅の工事現場の近くのビルから
     自由が丘まで事務所移転。
     荷物少なかったので楽でした。

2018.3/29立正佼成会の中学校に
     机150、椅子150搬入作業。

2018.3/28桜がすごくきれいな目黒川の近くの
     改装中の店に
     厨房機器搬入作業。

2018.3/27梅屋敷駅近く東蒲田で
     システムキッチン搬入作業。
     通路が狭くてドア外したり
     吊り上げてベランダから入れたりしました。

2018.3/26東京大学内の奥の建物に
     シャープのでかいモニターを
     搬入、設置作業。

2018.3/25代官山と猿楽町の境目にあるビルに
     トラック二台分の
     椅子を搬入作業。

2018.3/24表参道のビルの一室の
     テーブル、棚の配置変え作業。
     ナイキとかアクセサリーとかの
     超行列があっちこっちにありました。

2018.3/23葛飾柴又で寅さんさくら、帝釈天を見ました。
     その近くの中学校に机、椅子の搬入作業。

2018.3/22馬込八幡神社の近くの工事現場に
     システムキッチン搬入作業。
     三階階段上げだったけど
     人数多かったのでよかった。

2018.3/20新小岩駅近くの小学校に
     椅子、机の搬入作業。
     寒かったのがへとへとになって
     暑くなりました。

2018.3/19五反田に桜並木のいい坂がありました。
     その近くの工事現場でシステムキッチン搬入作業。
     職人が取り付ける棚を押さえるだけの為に
     二時間以上待って一瞬押さえて終了。

2018.3/17中野通りの桜、花びらの先っぽが出てきてる。

     恵比寿プライムスクエアで廃材搬出作業。
     それと職人が壁に細工する手伝いもしました。

2018.3/16駒込八幡神社近くの工事現場に
     システムキッチン搬入作業。
     数が多くてへろへろになりました。

2018.3/15豊島区長崎。
     工事現場にシステムキッチン搬入作業
     狭い階段上げるのがすっごい疲れた。

2018.3/14亀有から根津までトラックで
     小学校に椅子、机、下駄箱を
     おろして回りました。
     結構いっぱいあって筋肉痛になるかな?

2018.3/13東急大井線で尾山台
     工事現場にシステムキッチン搬入作業。
     担当の人待ってる時間のほうが長かった。

2018.3/12新宿高島屋で
     おもちゃ売り場にいろんな台や道具を
     運び入れて開梱作業。23:30終了。

2018.3/11確定申告書完成させました。
     去年の控えと税務署でもらった手引きで
     分かるところだけ書いて、
     ずいぶん適当だけど、まあいいや!

2018.310日本銀行の脇で
    大型トラックから2トントラック
    家具の積み替え作業。
    降ろす家具店からの連絡待ち時間が長かった。

2018.3/9小岩のガード脇の店の
    厨房機器を外して台車に乗せて
    車まで運んで積み込んで
    あっという間に終わりました。

2018.3/8江東区役所の近くの改築工事の店に
    厨房機器の搬入作業。
    サイズが合わなくて後で交換になりそう。

2018.3/7新宿高島屋のおもちゃ売り場に
    地下から棚を運んで設置しました。
    店が閉まってから始めて
    23:30に終わりました。

2018.3/6南青山で二階の工事中の店に
    重たい機器を四人がかりで
    階段上げして設置しました。

2018.3/5豪徳寺の近くの工事現場で
    システムキッチンの搬入作業。
    一階だったのでまあ楽なほうでした。
    豪徳寺の屋根でスキーのジャンプが出来そう!

2018.3/4日本テレビの12階からテレビ器材を一斉に廃棄するため
    折りたたみのかご台車をいっぱいもってって
    地下へ運びました。

2018.3/3AM7:00の表参道は人も車もまばらです。
    ところが服を買うっていう
    すっごい行列がありました。
    店先に陳列台を車から降ろして
    並べる作業があったんですが、
    あっという間に終わりました。

2018.3/2土浦の霞ヶ浦の近くの実家に
    借金のこと相談に乗ってやるというので来ました。
    法律事務所に行くことになりました。

2018.3/1馬込八幡神社の近くの工事現場に
    システムキッチン搬入作業。
    どしゃ降りの雨が
    現場の駅に着いたら
    やんでました。

引用元⇒インスタグラム

2018.2/25親戚の七回忌。宮原駅に集まって行きました。
     おばあちゃんは幕末に幕府側だった武士の娘で
     北海道へ逃げてきて貧しい生活だったのを
     おじいちゃんがその武士の一家をいろいろせわしてやってたそうです。
     その武士ってやつがおじいちゃんに対して偉そうにしてたっていうのが
     腹が立ちました。

2018.2/2 降った雪はシャーベット状だったけど、
     運転は甘く見てはいけないそうです。
     そちらはどうでした?

2018.1/31 夜中ドア開けて見上げたら、皆既月食見れた。
     なんか得した気分。

引用元⇒インスタグラム

人に歴史あり。マイファミリーヒストリーはこちらを御覧ください。

プロフィール 宅急便時代

プロフィール 便利屋時代

プロフィール 自衛隊時代。

プロフィール 少年時代 

慣れ親しむと楽しむことが出来る

苦しいこと、つらいことを逆に楽しめないか

それは、苦しいこと、つらいことに、
馴染んじゃうと、慣れ親しんじゃうと楽しくなる。

だから苦しいとき、つらいときは、
”もっと馴染んじゃえば、
もっと慣れ親しんじゃえば楽しめるんじゃないか?”と
自分に問いかけてみてください。

苦しい、つらい状況、状態にいる時は
慣れ親しんで楽しめる状況、状態
に向かってるんだと考えてください。

①何をつらい、苦しいと感じているのかを見極める。
②それ自体を楽しむということを目的にする。目標にする。

見極めて「楽しむ」と思うところがポイントです。

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