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ボーダークラブ。
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ボーダークラブ。相談室。
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いじめられちゃうのは憎しみを使わないから。
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イエス  ノー  どっち?
あなたの意見を聞かせてください。

怒り、憎しみは快感だ。手軽な娯楽だ。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/#.0.

イエス  ノー  どっち?
あなたの意見を聞かせてください。

怒り、憎しみは鬱の治療法だ。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/#0.
 
イエス  ノー  どっち?
あなたの意見を聞かせてください。

憎しみをちゃんと使えてないのが勇気で
行動力って憎しみのことだ。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/#2.

イエス  ノー  どっち?
あなたの意見を聞かせてください。

↓↓苦しみに耐えられないのは同情を使えてないから。 

イエス  ノー  どっち?
↓↓あなたの意見を聞かせてください。

           

           

 
飄々主義を理解しているあなたに提案があります。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/

乞食をみんなで支援する社会づくり担当オーガナイザー(組織者・主催者・まとめ役)をやってみませんか?

・みんなが仕事する目的の1項目が 乞食に恵む。という認識になってる社会にする。
・自分の立場が逆転して働けなくなっても安心して堂々と乞食で生きていける社会にする。

乞食をみんなで支援する社会づくり担当オーガナイザー(組織者・主催者・まとめ役)募集。 

何をやるかの例。
・チームで話し合う掲示板。連絡SNSを立ち上げる。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/forums/topic/keiziban-29/

・デジタルでつながれる支援を活用する。
⇒https://www.nhk.or.jp/shutoken/wr/20220128a.html

・活動員を集める(プロボノを活用する)。
⇒https://www.servicegrant.or.jp/probono/

・「協同労働」に協力してもらう。
⇒https://jwcu.coop/about/assoc_cooperative/

⇒立ち上げプロセス一覧。

・活動内容、手順を具体化。(SNSでメッセージ、支援呼び掛け、活動報告。↓↓ストリートディベート)。
1、ストリートディベーダーを見かけるとわざわざ寄ってきてイエスかノーにお金を置いて行くのが当たり前になっている世の中にする。

2、お金を置いて行く側の人間もいつでもストリートディベーダーやってもいいと思っているので持ちつ持たれつの関係になっている世の中にする。
↓↓ストリートディベーダー。

3、・ひきこもり、障害者は「ライブディベート」「掲示板ディベート」で投げ銭やアフィリエイトに協力してもらえる世の中にする。
・「ライブディベート」「掲示板ディベート」の投げ銭やアフィリエイトは自分がやるときがあったら協力してもらうのでお互い様でに協力する世の中にする。
「ライブディベート」
⇒https://live.line.me/channels/13399334

「掲示板ディベート」
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/forums/topic/keiziban-29/

・クラウドファンディングを活用する。
⇒https://camp-fire.jp/readyfor

↓↓・ほかの支援団体と同盟する(場合によってはそっちの組織に組み込まれてもいい)。
https://kkeeii.link/douga/koziki/

           

           

           

           


⇒2022年2月8日。AM10時くらい。
中野ブロードウエイを出た早稲田通りの歩道でストリートディベート&路上ライブ。
と中野ブロードウエイでストリートディベート呼びかけ。(ラインライブ)。
クリック出来ます。
・右手に持ったスマホでライブ配信(LINE LIVE)。
・左手に「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」の歌詞書いた紙。
・腹に
「いじめられちゃうのは憎しみを使わないからだ。
イエス                 ノー」
と書いた紙(議論の提案)をクリップで止めとく。
・イエスの先の地面にイエスと書いた紙を張った皿(お金恵んでもらう)。
・ノーの先の地面にノーと書いた紙を張った皿(お金恵んでもらう)。

ストリートディベート一覧。
⇒https://www.ka2.link/dansu/kunren-29/#.%20.

↓↓実証実験中。その1.
https://www.ka2.link/dansu/kunren-29/

↓↓実証実験中。その2.
https://rreey.xyz/suki/giron/

           

           

↓↓渡したお金を何に使うかは分らない。煙草かも知れないし、お酒かも知れない。
でも、その人がその日一日、いや、ほんの数分でも幸せを感じる事が出来れば良いと思うからお金をあげる。

クリックで各見出しに飛びます。 右下のマルをクリックすると 戻って来ます。

↓↓「ものごい」の代替手段 : ストリートディベーターという職業が、路上生活者を社会復帰に導く。

↓↓弱いもの、ダメなものに よりそうこと、手伝うこと を優先する。
切り捨てて前進より 庇って共倒れを優先する。

↓↓「開放的な経営」と「倫理と利益の両立」

↓↓お互いに助け合う「Gotong Royong(ゴトング ロヨング)」の精神。

↓↓トルコと日本の関係を知ったら、いてもたってもいられなくなった

           

           

           

           

クリック出来ます。

           

           

  

飄々は2つの用意で出来ている。

「ロンググッドバイ」「クールハンドルーク」
「ランブルフィッシュ」「エンゼルハート」「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」
「リバー・ランズ・スルー・イット」「カリフォルニア」「レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い」
「ジャイアンツ」「エデンの東」
「ダークナイト」

「無責任シリーズ」
「竜馬暗殺」「遊戯シリーズ」「野獣死すべし」
「用心棒」「椿三十郎」

「池袋ウエストゲートパーク」「スペック」
「ヒーロー」「踊る大捜査線」
「傷だらけの天使」「探偵物語」
「俺たちの旅」

映画、ドラマの主人公の共通点。
人間は飄々さに魅かれるように出来ている。

咲雪華奈 に魅かれるのはスレンダーな美人が淫乱なことやりまくり、されまくり、の中に見える飄々さなのだ。

飄々は2つの用意で出来ている。
↓↓1、憎しみをいつでも使える用意。

↓↓2、同情を使って苦しみと向き合う用意。  
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/

           

           

理不尽、屈辱に向かっていけるのは憎しみです。

物事をハッキリ言うことが出来ない人、挙句 自分を自殺に追い込んでしまう人、

関わりたくないとビクビクしてる人、いじめられっぱなしのヘナチョコ状態の人は

この野郎って気持ちを使わないでしまっちゃってます。 引っ張り出してください。

”この野郎 ”って気持ち、憎むという機能は 生き方にかかわる大事な機能です。

憎むという機能を使う訓練に いじめっ子を利用してください。

あなたを自由にしてくれるのは憎むという機能です。

憎ったらしい人間がいたらうれしくなります。

向かってくる人間片っ端から”この野郎 ”って気持ちを持ってください。

同僚でも、親でも、クラスメイトでも、恋人でも、お客でも、雇い主でもみんな”この野郎 ”です。

戦い方、取り組み方のストーリーを用意しておく。
今回で終わらない先に続くストーリー。

→合気道、太極拳、相撲、ラグビーのタックルを次はもっとうまくやるために
→今回の実践でみっちり練習しておこうと取り組む。

→カウンセリングやってます、悩みを聞かせてください、悩んでることないんですか? →善意の押し売り。→こじれて喧嘩する。

→家ついて行っていいですか? →今晩泊めてくれませんか? →居候させてください。

→睨みつける。 →さらに喚き散らす ”コノヤロウ、テメェ、テメェ、テメェ ”。 →さらにガブッ。 →さらにグサッ

そうするとユーモアを持って接することが出来ちゃってたりしてしまいます。

理不尽、屈辱に向かっていけるのは憎しみです。

これを使わなかったらヘナチョコな生き方になります。

憎しみは脳内で「目の前に達成感がある」といった感覚を生み出している。
⇒https://kkeeii.link/douga/itoosii/

↑↑「憎しみ」と「同情」を学ぶことを義務化する。へ

           

           

 

           

           

特殊部隊や傭兵部隊というのは、拷問に耐える訓練というものがあります。

電流を流されたりするのですが、その相手のことをどこまで愛おしく思えるかということが大切です。

拷問を受けながら。 拷問をしている人に対してです。

「コイツにも家族がいるのだろう」などと思うわけです。

「コイツも無理やりやらされているんだろう」とか。

そうすると耐えられるのです。

           

           

           

           
  

辛い(感情、扁桃体)、痛い(神経)を 

同情 へシフトしてやり過ごす。

苦しめてくる相手に同情する。

           

同情のストーリーを用意しておく。

1、どこが苦しいのか探っていって
2、そこに同情する。

           

同情=体からの意識の 幽体離脱。

・呼吸が苦しい。→肺に同情する。

           

・痛みに →神経や脳や関連した様々な機能に頑張らさせてしまっていることに同情する。

→この人間の体を担当することになったおかげでこんな目にあわされてしまってることに同情する。

→この人間の体に関わったおかげでこんな目に付き合わせてしまって 済まないと同情する。

→この人間の体の機能になったせいでまた付き合わなければならない、ご苦労様です。と同情する。

→この人間の体を何十年も支えてくれて、ご苦労様です。と同情する。

           

・サイコパスに →生まれるときに同情する機能と つながれなかった発達障害を同情する。

           

・性加害者に →恋愛への不満や嗜好。人間不信と溜まった性欲が憎しみにつながってやってしまったのかと同情する。

           

・ナウシカなら →トルメキア王国の王女・クシャナの父ヴ王や3人の兄たちから命を狙われる苦境に同情する。

→人間たちと共に滅び去るように定められた腐海の森の仕組まれた役目に同情する。

記憶を引き出して再現する「思考力」を使うのがいいです。

簡単な計算に没頭します。

3+2=5

5 − 4=1

・・・

⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/itoosii-3/

           

        

行動するには
・この野郎って気持ちをいつでも使えるようにしておく。
扁桃体を鍛える方法は「感情を吐き出す」です。
⇒https://kkeeii.link/douga/itoosii/

捕らえられて拷問されているときは
・辛い(感情、扁桃体)、痛い(神経)を 同情(前頭葉)へシフトしてやり過ごす。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/itoosii-3/

実証実験中。その1.
⇒https://www.ka2.link/dansu/kunren-29/

実証実験中。その2.
https://rreey.xyz/suki/giron/

↑↑飄々は2つの用意で出来ている。へ

           

           

           

           

           

トルコと日本の関係を知ったら、いてもたってもいられなくなった。

決死のフライトで、日本をたすけたのはトルコ
「48時間後、イラン上空を飛ぶ航空機を、無差別に攻撃する」
1985年、イラクのフセイン元大統領が声明を出した。

当然、イランに滞在していた外国人たちは慌てて出国。
215名の日本人も出国を試みたが、彼らを乗せる飛行機はなかった。
各国の航空会社は、自国民を優先して搭乗させたからだ。

やがて、日本から連絡が届いた。

「安全が確保されないため、日本から航空機は飛ばせない」
「日本政府から自衛隊を派遣する許可も降りない」

爆撃の続くイランで、迎えを待っていた日本人は、
どれだけの絶望を感じたことだろう。

攻撃開始が数時間後に迫る中、
イランのメヘラバード空港に、2機の航空機が着陸した。

トルコの航空機だった。

トルコのオザル首相が、日本の要請に応え、
いつ撃墜されるかわからない空を飛んできたのだ。

無差別攻撃の予告まであと1時間というところで、
日本人はトルコ航空機に乗り、イランの国境を越えた。

このとき、空港には、500人ものトルコ人が取り残されていた。
しかし、日本人が優先的にたすけられたことに対し、
非難するトルコ人はいなかったという。

彼らは、首相が安全を保障した陸路で、イランを脱出した。

なぜ、トルコが命がけで日本をたすけたのか。
当時の日本政府、マスコミは、困惑するばかりだった。

駐日トルコ大使はその理由を、短いコメントで述べている。

「私たちは、エルトゥールル号の借りを返しただけです」

命がけの救助で、トルコをたすけたのは日本
イランの一件から、話はさらに95年前へさかのぼる。

1890年、トルコの軍艦・エルトゥールル号が、
和歌山県の串本町大島樫野崎沖で遭難した。

猛烈な台風により、舵が効かなくなった船は座礁。
流入した海水でボイラーが爆発し、大惨事となった。

死亡した乗組員、587名。

遭難を目撃した大島の住民は、命がけで生存者を救助し、
不眠不休で治療にあたった。
そして奇跡的に69名が生き延び、トルコへ帰国した。

そのあとも、住民は乗組員の遺体を捜索し、
遺族のもとに戻る遺留品の回収と修理に協力した。

当時の大島は裕福な土地でなく、一日の漁業すら休めば
食べるのに困るという状況だったにも関わらず、だ。

すべてを投げ売ってトルコ人を救った日本人の話は、
トルコの教科書にも掲載され、今もなお、子どもたちに語り継がれている。

そして彼らは、世代を越え、テヘランへと航空機を飛ばした。
人々がたすけあう心が、国を動かしたのだ。

私は今、ボロボロ泣きながらこの原稿を書いている。
なんて、恩義に厚い国なんだろうと。
ここまで壮大なギブアンドテイクが、かつてあっただろうか。

夕飯には迷わず、ケバブを買った。
異常に伸びるアイスも食べた。間髪入れずにむせた。

ぜひ映画「海難1890 (2015年)」も、観てくれ。

今すぐ観れないよ!という人は、安心してくれ。

私が実際にトルコ人と会って、話を聞いてきた。

日本人は人見知り?アドナンさんに聞いてみた
会いに行ったのは、東京でトルコ料理屋「サライ」を9店舗経営する、
トルコ人のチョラック・アドナンさん。

「たすけあい」をテーマにお話を聞きたいと伝えたら、

彼は軽快にワハハと笑った。

「日本でたすけあいをテーマにするって、難しくないですか?」
「な、なんでそう思いますか?」
「日本人、冷たいから」

ガーン。私はショックを受けた。

……嘘だ。
1ミリもウケなかった。

そりゃそうだろうな、と思った。

2019年に発表された
「World Giving Index(世界人助け指数)」によると、、
日本は「人助けランキング」において125位。なんと最下位だ。

私は今朝、駅の改札目前でICカードを取り落し、
慌てふためきながら床を這って探し回っていたところ、
後ろで待つサラリーマンから盛大に舌打ちされ、
心がバキバキに折れたことを思い出した。

あまりにも私が「そりゃそうだろうな」顔をしているので、
アドナンさんは慌てて、フォローを入れてくれた。

「間違えた。冷たいっていうか、人見知りです。日本人は、知ってる人には優しいけど、知らない人にはあんまり声をかけませんよね。相手が外国人だったら特に」

「人助けランキング」は「見知らぬ人、あるいは、助けを必要としている見知らぬ人を助けたか」という観点で算出している。アドナンさんの言葉は、ドンピシャだった。

「どういうときにそう感じました?」

「駅の近くで、一人で倒れている酔っ払いを見かけたときです。トルコだと、すぐに人がわらわら集まってきてたすけるんですが、日本だとまずは遠巻きに見ている人が多いですね」

その光景は、とても見覚えがある。

「たすけたくてもたすけられない気持ちもわかります。日本はすごく真面目で丁寧な国だから、警察や救急車を呼ぶと『この人は誰ですか?あなたは何をしましたか?書類を書いてほしいので一緒に来てくれますか?』って言われて、とてつもなく面倒くさいことになるんですよね」

その流れも、とても身に覚えがある。

私は以前、大阪の繁華街で、光るカラーコーンを頭にかぶったまま行き倒れているギャルのお姉さんを見つけてしまい、たすけを求めて近くの交番に駆け込んだら、まるで私が犯罪に走ったかのごとく細やかな事情聴取を受けてしまった。解せぬ。

仕事の約束に遅れ、取引先には怒られ、人をたすけたことに後悔はないものの、総合的に見れば散々な一日だった。

「アドナンさんも、後の面倒を考えたら、たすけるのに躊躇しますか?」

「いや、すぐたすけますね」

即答。散々とか言ってしまった自分を恥じたい。

「この間も、急病になった人を介抱して、病院まで付き添いました。海外からの旅行客で、日本語もわからないし、保険のこともわからないから、全部私が手だすけしましたよ。入院中にご飯を作って差し入れも」

「ご飯も!!?!?」

「治療費も払いました」

「治療費も!!?!?」

「はい。治療にお金がかかったことも、彼は知らないんじゃないかなあ」

アハハ、と豪快に笑うアドナンさんに後光が差して見えた。

他人をたすけるのは、自分のため
アドナンさんは、日本人に対しても、外国人に対しても、垣根なく毎日当たり前のように人だすけをしていると言う。困っている人を見ると、放っておけないそうだ。

「たすけたあとが大変なのに、なぜそんなに人だすけをするんですか?」

「他人をたすけるのは他人のためではなく、自分のためなんですよ」

私は打ちのめされた。

喧騒渦巻く都会で濁り淀みきった私は、このあとアドナンさんがケロッとした顔で放つ「それって誰もが生まれ持ってたはずの真心じゃんストレートパンチ」に、幾度となくボコボコにされた。

「人をたすけると、ハッピーな気持ちになれるでしょう?そうすると一日を楽しく過ごせるし、仕事もうまくいくし、良いことだらけ! 逆にたすけない方が、ストレスになります」

「でも、声をかけてみて、自分の手に負えない困りごとだったらどうするんですか?」

「えっ? 私にできないことなら、他の人をつかまえて頼ってみるし、私の友だちに連絡して頼ることもできるじゃないですか」

ボコォッ。うぐっ。

そうだ、言われてみりゃその通りだ。

アドナンさんの反応を見ていると、私がいかに「声をかけたあと、自分にどんなデメリットがあるのか」を反射的に考えすぎているかがわかった。

母が車いすユーザーで、弟に知的障がいがあるので、私は昔から周りの人に手だすけをしてもらってきた方だ。だから、私もできるだけ手たすけをしていたつもりだったが、それでも無意識に躊躇しているのだ。ああ。

トルコではたすけあいが当たり前
「私だけじゃなくて、トルコ人はみんな、たすけあいが当たり前ですよ」

トルコ人が持つ共通の価値観に、「人だすけ・博愛」と「外から来た人を歓迎する」というものがあるそうだ。しかもトルコ人の99%がイスラム教徒で、神様は日頃の行いを見ていると信じられている。

「小さな頃から、近所の人が困っていたら、真っ先にたすけるという文化がありました」

「もしかして、料理するときに醤油がなかったり、煮物を作りすぎたりしたら、近所を頼る文化がまだ……?」

「普通にあります」

日本にも「向こう三軒両隣」という言葉があるが、私は兵庫の田舎から東京に出てきてから、その文化は薄れつつあるように感じている。私が住むような、入れ替わりの激しい単身用マンションではなおさらだ。

「だって有事の際、一番先に頼るのは近所ですから。体調が悪くて病院へ連れて行ってくれるのも、火事になったときに逃げろと教えてくれるのも近所です」

アドナンさんの言葉に、私は心底、自分の行いを情けなく思った。

先日、深夜に帰宅したら、自分のマンションが消防車に囲まれていた。
しかもベランダに放水までされていた。
管理人に話を聞けば、よりにもよって私の隣人が、何を血迷ったか「部屋で焚き火をして焼き芋を作る」という寄行に出たのだと言う。
結果、ぼや騒ぎだけで済んだのだが、私は顔も見たことがない隣人に対し「なにしてくれとるねん」と、呆れに呆れた。
しかし、日頃から交流があれば、彼だか彼女だかの身を案じることもできただろう。代わりに焼き芋を焼いてあげることもできただろう。それが人としてあるべき付き合いである気もする。

アドナンさんは続けた。
「あと、近所だけではなくて、海外から来た人にも優しいですね。やっぱりトルコで良い思い出を作って帰ってもらいたいなと思います」

「トルコ人は、自国のことが好きなんですか?」

「大好きです! 愛国心はかなり強いですよ。国があってこその私たち、国がなければ生きてる意味がないとすら思います」

アドナンさんの胸には、トルコの国旗のネックレスが光っていた。あとからネットで調べてみても、トルコはかなり愛国心の強い人が多い国とわかった。

トルコはヨーロッパとアジアにまたがる中東の国で、数々の歴史的ドラマの舞台になってきた。
その激動っぷりはナポレオンが「世界がもし一つの国であったなら、その首都はイスタンブール(トルコ)である」と言ったくらいだ。

何度も攻められ、何度も滅び、その度に立ち上がってきた国だからこそ、自国が無事に存在する奇跡を噛みしめる人が多いのかもしれない。

たすけあいを語り継げるのは、人だけだ
最近、私の知人がこぞって「トルコに行ってきたが、とても良かった」「物価は安いし、食べ物は美味しいし、海は綺麗だし、世界遺産もある」「なにより、日本人にめちゃくちゃ優しい」とトルコを推している。

トルコに行ったことがある人に感想を聞くと、絶賛ばかりが返ってきて圧倒された。

「トルコは最高ですよ。びっくりしますよ!」

アドナンさんも自信満々である。

「トルコ人が日本人に優しいのは、やっぱりエルトゥールル号遭難事件のことが今も伝えられているからですか?」

「それもあると思いますが、もともとトルコは、長い歴史の中で日本人だけではなく、色んな国の人をたすけて受け入れているんです」

びっくりした。
壮大なギブアンドテイクだと思っていたら、じつは、そうではなかったのだ。
トルコは、壮大なギブアンドギブの精神を持つ国だった。

「いま、世界で一番、難民を受け入れている国ってどこだかわかりますか?」

「まさか……?」

「トルコです」

トルコの難民受け入れ数は370万人。2位のパキスタンが140万人なので、なんと2倍以上の難民を受け入れている。主に隣国であるシリアの内戦から逃れてきた人たちを受け入れ、彼らが暮らすキャンプをトルコ政府が運営している。

ただし、難民の大規模な受け入れは自国の財政を圧迫する。トルコにとっては難民を受け入れることで、苦しい状況が続いているのだ。

「トルコは、どこの国の、誰のためにも、困っている人がいたらたすけるはずです。そんな国を誇りに思うから、私も日本で人をたすけるし、こうやってトルコ料理屋を開いて、トルコと日本の架け橋になりたいと思ったんです」

アドナンさんもまた、自分を育んでくれたトルコのために、たすけあいを実践する人だった。

人の温もりを感じるのは、人の心だけだ。
その温もりを語り継げるのも、また、人の力だけだ。

エルトゥールル号をたすけた、日本人のように。
イランへ飛行機を飛ばした、トルコ人のように。

言語も、宗教も、人種も、損得も。
すべての理屈を越えた「たすけたい」という衝動は、
時代や国すらも動かしてきた。

でも、今を生きる私たちがその気持ちを忘れてしまえば、
たすけあいの連鎖は立ち消えてしまう。

トルコを心から愛するアドナンさんは、
その連鎖を紡ごうとしている人に見えた。

日本には多くの外国人が、期待を持ってやってくる。
私は、その期待に応える一つの手段が、たすけあいだと思った。

いい思い出を持ち帰ってもらえれば、きっといつか、
いい思い出となって、私たちに返ってくる。

トルコと日本の関係と、アドナンさんの日常から、
私はそう信じている。

翌日、宮島で、プラスチック製のゴミを食べている鹿をたすけた。

口に手を突っ込んでゴミを引っ張り出したので、
袖と鞄がよだれでベトベトになったし、
鹿は鹿で「ペッ」と唾を吐き捨て、私の元から走り去った。

それでも良いのだ。

このままなにも起こらなくても良いし、
いつか鹿の子孫が、ピンチに陥った私の前に颯爽と現れ、
ヒラリと私はその背に飛び乗り、夢の地・トルコまで駆けても良い。
そして、腹いっぱいのケバブを食らっても良い。

鹿をたすけたその日はハッピーで、仕事もうまくいった。
⇒https://www.zenrosai.coop/e-tasukeai/tasukeai51/

           

           

お互いに助け合う「Gotong Royong(ゴトング ロヨング)」の精神。

インドネシアでは雇用契約書に書かれた範囲の仕事をするという意識が強いです。
労働時間以外で自発的に働き、さらには無給で残業をする社員はほとんどいないといっても過言ではないでしょう。

私が働いているコワーキングスペースにはたくさんのスタートアップの企業が入っていますが、18時を過ぎるとみな一斉に帰り始めます。
スタートアップ企業であろうが大企業であろうが、あまり変わりません。
CEOや経営陣などは比較的遅くまで働いているイメージですが、
それでも20時~21時にはメールの返信が返ってこなくなることが多いです。

私のオフィスの横の部屋に入っている企業は、18時を過ぎると毎日ウイニングイレブン(サッカーゲーム)を5、6人で大声を上げながら1時間程しています。
「オフィスで18時からゲームするのか…」と最初はカルチャーショックを受けました。

           

「Gotong Royong」とは、お互いの協力・助け合いを表すインドネシアの言葉です。

インドネシアは多民族国家、多宗教でありながら、それぞれの価値観を尊重しあう寛容な心があります。
これはインドネシアの特徴の一つです。
それが仕事にも影響しており、誰かが何かに困っていたら助け合うという精神が強く根付いています。この「助け合いの精神」は日本人も見習うべき点は多いのではないかと思います。

私自身「何か困っていることはない?」とシェアオフィスの全く知らない人からも声をかけられることが多々あります。
日本人だから珍しいこともあるのだとは思いますが、この助け合いの精神には、とても救われました。

正直なところ、はじめは「なんでこんなに優しいんだろう?裏があるのだろうか?」と思うこともありましたが、
親切心からの行動であるケースがほとんどであるかと思います。

           

仕事でも怒られる文化はない

冷たい態度や怒ったような態度を取ったり、人前で怒ったりするのはインドネシア人にはご法度です。
インドネシアでは人前で叱られると屈辱を受けたと感じるそうです。

注意・指導する時は個別で行い、感情的な批判ではなく、建設的にロジカルかつポジティブに説明していく必要があります。

           

インドネシア人の口コミの広がり方はとても早いです。
すぐに良い噂も悪い噂も広まりまるので、
しっかりとしたセルフブランディングをしないと、仕事に影響が出る可能性があります。
⇒https://global-saponet.mgl.mynavi.jp/culture/1383

           

           

「開放的な経営」と「倫理と利益の両立」

渋沢が活躍した戦前は、三菱や三井といった財閥が急速に成長した時期でした。
たとえば同世代の実業家では、三菱を作った岩崎弥太郎との対比が有名です。

 彼ら財閥系は、当時ほとんど会社の株式を公開せず、
実際に株を売り出すのは、三菱でもその多くが1930年代に入ってからと遅めでした。

また、実際の経営は「専門経営者」とよばれる経営者たちに委ねられていくことが多かったものの、
財閥系の人物は経営のトップに位置し、
株式についても一族で所有するなど、非常に閉鎖的な経営であったといえます。

           

 一方、渋沢が関わった企業は、多くが株式会社の形態を取り、
少額でも広く民間から出資を募って、大きな会社を作っていきました。そういった意味で「開放的な経営」だったと言えます。

           

 現代の企業を見ると、広くいろいろな機関投資家が入っています。
さらにグローバル化によって、企業はもちろん、人やお金、モノ、情報が国境を越えて広がりを見せています。

           

──当時、株式会社の形態をとるのは、かなり先進的だったのでしょうか。

杉山 日本において株式会社制度が発達していくのは、明治期に入ってからです。
渋沢は初期段階からその普及に大きな役割を果たしたといえます。

財閥ものちに傘下会社の多くを株式会社化していきますが、
本社と子会社との間の株式所有にもとづく強い結びつきを前提とする閉鎖的なものでした。
この組織のあり方をコンツェルンといいます。

           

 このように、財閥については閉鎖的だったものの、一方で非財閥が形成する株式会社も発達していました。
ただ、とにかく財閥が急成長している時代であり、彼らが大きな事業経営体を作って、経済の中心にいたのは事実です。

           

 しかし渋沢は、いくつもの企業を成功させながらも、財閥の路線とは一線を画し、非財閥系の株式会社に関わり続けた稀有な存在です。
もしも渋沢がいなければ、非財閥の企業の成長はここまで大きくなかったかもしれません。

特にインフラ関連は、非財閥系の企業が多く、そこに貢献しているのは間違いないと言えます。

           

 実際、彼は実業家として早い段階で成功します。第一国立銀行や大阪紡績会社(現・東洋紡)といった大企業の立ち上げがその例です。
しかし、あくまでこれらの会社を一族で固めず、自分のカラーを濃くしませんでした。
当時の財閥とは対照的に、一貫して開放的な経営を続けたのです。

           

──生涯で500もの企業に関われたのは、必ずしも自分が経営の主導権をすべて握ろうとしなかったからでしょうか。

杉山 そうですね。彼が経営の指揮をとるのではなく、信頼を置ける人に経営を任せるケースは多数ありました。

たとえば、浅野セメント(現・太平洋セメント)の経営で知られる浅野総一郎もその一人です。
こうしたビジネスパートナーたちが、渋沢の多忙な活動を支えていたといえるでしょう。

 このように、渋沢は経営面では自分が信頼する有能な人を見極めて巧みに配置していきました。
自分のカラーを強くせず、人的ネットワークを作って広げていったのも特徴です。
そして、それだけの人的ネットワークを作れたのも、渋沢の凄さだと思います。

           

──1社の成功に安泰せず、次々に別の企業に関わっていった理由は何でしょうか。

杉山 やはり、純粋な公益の追求者であり、「日本全体を良くしたい」と切実に願っていたからであると考えられます。
そしてそれこそが、今の経営者に求められる姿勢だと思います。

           

──どういうことでしょうか。

杉山 高度経済成長期や安定成長期、そしてバブル経済の頃は、日本の経済自体が伸びているので、自社の利益だけ考えていても成果が見込めたといえます。
ただ、現在のように経済成長が頭打ちとなっている状況の中では、自社の利益だけを見ているのではなく、

むしろ、他の企業と協力して、日本の経済そのものを良くしていかないといけません。そういった視点が必要になっています。

 その中で、渋沢の開放的な経営、公益を追求した姿勢が参考になるはずです。

           

──彼は、まだまだ経済成長が見込めそうな戦前に、公益を追求していたんですものね。

杉山 はい。過去の記録を見ても、地方にもかなり足を運んで、さまざまな企業の設立に携わっています。

彼が支援した各地の鉄道会社なども、まさにその典型といえるでしょう。
当時はまだ未知の産業であった鉄道会社の立ち上げに関わり、
その他にも港湾、ガス、電気といったインフラに関連する企業にも多く関わりました。
こうした渋沢の姿勢は、公益の追求そのものではないでしょうか。

           

 また、彼は生涯で約600の社会事業にも携わりました。
有名なものでは、社会福祉事業の先駆となった養育院(現・東京都健康長寿医療センター)の初代院長を務めたことが挙げられます。
また、日本赤十字社の設立などにも関わりました。
社会事業は、実業界を退いた後も、亡くなる前まで尽力したようです。

           

一方で彼は非常に“合理的”で、利益を重視する側面を持っていました。

──どういったことなのか、詳しく教えてください。

杉山 彼の功績として大きいものに、大阪紡績会社の成功があります。
ここでも渋沢は相談役という地位にあり、
実際の経営は山辺丈夫という有能な技術者などに任せていましたが、
長きにわたって渋沢は経営の枢要に関わり続けたといわれています。
そして、同社の経営においては、合理的、革新的な判断が多く見られました。

           

 たとえば、最初はイギリスのミュール機という紡績用の機械を導入するのですが、
その後にアメリカのリング機というものに魅力を感じると、そちらの導入を試み、試験生産ののちにリング機の導入を増やしていきました。
1892年に大阪紡績では大きな火災が起きてしまいますが、その復旧を通じてほぼリング機に切り替えられていきます。

           

 当時、アメリカでは熟練労働者の少なさからその賃金が高かったため、労賃の安い女性や子どもが扱える機械の開発が進んでいたんです。
日本でも同じように熟練労働者の不在という問題がありました。工場の機械を途中で一新するのは大きな決断です。
しかしながら、合理的な技術選択に基づき、それが可能となりました。

           

 また、原料の綿花についても、安い輸入品を使い始めました。これも当時は画期的なことでした。
そういった合理的かつ革新的な判断が奏功し、大阪紡績会社は成功します。
そして、それを見た数多くの紡績会社が後に続き、その後、産業革命におけるリーディングセクターとなるのです。

           

──あくまで、実業家としての冷静な視点を持っていたんですね。

杉山 はい。さらに重要なのは、公益を追求する「倫理」と、
合理的な判断の根底にある「利益」の両立をテーマにしていたことです。それが、近年注目される2つめの理由につながります。
彼はこれを「論語と算盤(そろばん)」と表現しました。

           

──どういった考え方なのでしょうか。

杉山 平易に言えば、公益や社会貢献を考えながら、一方で利益を上げていくということです。

そして、利益を上げたらそれを自分のものにするのではなく、
国や日本経済に還元していくということです。

           

 彼は小さい頃に論語を学びました。その理念を生かして公益を追求するのですが、
同時に“そろばん勘定”を大切にしていました。
「論語」と「そろばん勘定」は、とても相容れないものに思えるのですが、彼の活動はそれが両立されています。

           

 実はこの考え方こそ、今、多くの企業が取り入れ始めているものではないでしょうか。
日本でもCSR(企業の社会的責任)が重視されはじめ、
企業が慈善活動や社会事業を行うケースがとても多くなりました。

           

 そして近年は、新たにCSV(共通価値の創造)という考えが企業に広まっています。
これは、社会的な課題解決と企業利益の両立を目指す考え方です。
まさにそれは、渋沢が提唱した「論語と算盤」の理念と通じ合うところがあるといえるでしょう。

──CSVは比較的新しい言葉ですが、その理念を、すでに戦前の渋沢が実践していたんですね。

杉山 そう言ってよいと思います。だからこそ、彼は社会基盤に関連する企業の立ち上げや経営に多く関わり、
利益を上げつつも社会へと還元することに成功していったといえます。

           

 加えて面白いのは、数多くの社会貢献をしてきた彼が、
社会事業、慈善活動にも“そろばん勘定が必要”だと考えていたことです。

「慈善活動も組織的・経済的に行われなくてはならない」と明言していますし、
思いつきではなく、持続性のあるものを計画的にやらなければいけないという方針でした。

           

 ですから、彼自身もちろん寄付活動は行っていたのですが、それよりも彼のネットワークを使って、
社会事業の組織を設立することに力を注いでいました。
それらもすぐに終わるものではなく、継続性を重視したといえます。

実際、養育院をはじめ、今も存続している組織が数多くあります。
⇒https://www.kokugakuin.ac.jp/article/38738

           

           

弱いもの、ダメなものに よりそうこと、手伝うこと を優先する。
切り捨てて前進より 庇って共倒れを優先する。

同情の反応を見せ、物事を処理するときに働くのが中脳水道周囲灰白質と呼ばれる部分。
中脳水道周囲灰白質は、哺乳類に共通する神経細胞で、昔から我々の脳にある。
同情は昔から脳神経に組み込まれていたのだ。
⇒https://karapaia.com/archives/52180335.html

           

テロや地震など、大規模な災害が発生した場合、
人々はパニックに陥り、自分だけが助かろうする。というのが大方の予想ではないだろうか。
しかし研究結果は正反対のことを示唆している。

多くの人は、冷静になり、周りを良く見て、お互いに助け合うのだ。

確かに犯罪も起こるが、支えあう人に比べればささいな数でしかない。

           

 マックス・プランク研究所の幼児を対象とした研究によれば、
社交スキルなど何も教えられていない18ヶ月の幼児でさえ利他的に行動するという。

実は人間の脳は生まれつき、他人を助けるようにプログラムされているのかもしれない。

           

人間の脳には他者と共感する感性が深く組み込まれている。
その感性は、愛する者の怪我を自分のことのように反応してしまうほどに強力だ。

           

 バージニア大学の研究者が、被験者に電気ショックを与え、その反応をMRIで観察した。
予想通り、脅威に対応する脳の領域で活動が活発になった。

その様子を見ていた友達の脳においても、同じ程度の活発化が見られた。

さらに友達の手をただ握っているだけで、
脅威に対する影響やストレスが大幅に軽減されることを発見した。

           

 これは進化の過程で、脳が他者と同調し、
つながりを広げることで、生存の確率を高めてきたことに由来すると考えられている。
⇒https://karapaia.com/archives/52172320.html

           

群れで暮らす動物は時に利他的行動をとる。
これは集団内での緊張緩和や他者との協調のために備わった心の機能とされている。

           

 親切にされた相手にお返しをする行動はチンパンジーなどの類人猿にもみられる。

ヒトは利他行動をとった個体の評価が高まり、
結果的に第三者から親切が返ってくる「社会間接互恵性」という性質を持っている。
⇒https://karapaia.com/archives/52136962.html

           

           

「ものごい」の代替手段 : ストリートディベーターという職業が、路上生活者を社会復帰に導く。

ストリートディベーターは路上で問題提起をし、硬貨の重さによって世論を可視化する職業である。
これは、路上での「ものごい」に代わる行為でもあり、自尊心を損なわずにお金を稼ぐことができる。

           

1、たとえば、「ベーシックインカム — 賛成/ 反対」という質問が書かれたボードを準備し、
それに対する2つの回答を書き込める天秤型のツールを使って、通りすがりの人々に投票を呼びかける。

2、ディベートを通して天秤の皿にお金が“投票”されることで、世論がその傾きとして提示される。
道ゆく人と友好的な対話を通じて、路上生活者の自尊心を守り、社会とのつながりを取り戻すことを目指している。

           

さまざまな背景をもつ人々が顔を合わせ、意見を交換する場を都市のなかにつくり、社会の思想的な分断を防ぐ狙いもある。

市民が自分たちが出来る範囲で状況をよくしようと、
絶えず変化する問題に向き合う試みこそが社会をよりよい方向へ変えられると、わたしは信じている。

           

今日も世界のどこかの路上でストリートディベーターたちが、問いと対話を巻き起こしている。
見かけたらぜひとも参加してほしい。
⇒https://wired.jp/2018/11/13/street-debater/

           

FAQ

Q.どうやったらストリートディベーターになれるのか?

A.社会に問いたいことがあれば、誰もがストリート・ディベーターになることができます。

1つ以上のコップを用意し、ダンボールに問いを書いて路上に立つだけで、
簡易的なストリートディベートを始めることができます。
私たちが使ったような天秤型のプロダクトを使うのも効果的です。

           

Q.ストリートディベーターの手法が広く行き渡って一般化された場合、
この手法の特別さは失われてしまうのではないか?結局また差別されるのではないか?

A.このプロジェクトのスタートは、ネガティヴな物乞いの行為に、何らかの代替行為(オルタナティブ)を探ることでした。
結果として、新たな手法が生まれ、これまでになかった対話の状況が生み出されています。

少なくとも、路上でお金を乞うだけの物乞いの現在の負の状況から、
通りすがりの人に意見を求め、対話が発生するような状況に変化することは健全だと思います。

また、ストリートディベートは路上生活者だけでなく、
あらゆる社会階層の人が参加できるかたちに開かれていることで、差別が起こらない状態を目指せるのではと考えています。

           

Q.路上で物乞いをする人にお金を与えることは、
彼らの多くが依存しているドラッグやアルコールを買うことに繋がるから、辞めたほうがいいのではないか?

A.この問題については現地のソーシャルワーカーの方とも議論しながら慎重に進めています。
私は対話を通してその人が薬物依存者なのかが、ある程度分かると思っています。

また、お金を渡さなくても、常に対話が発生するような状況が、
彼らが薬物依存に陥る原因となりうる尊厳の低下と社会からの孤立を防げると思っています。
⇒https://medium.com/@kihapper/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E3%81%AE%E9%83%BD%E5%B8%82%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B-%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%94%E3%81%84-%E3%82%92%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%99%E3%82%8B-557581521f3b

           

           

渡したお金を何に使うかは分らない。煙草かも知れないし、お酒かも知れない。
でも、その人がその日一日、いや、ほんの数分でも幸せを感じる事が出来れば良いと思うからお金をあげる。

私達がどのようにホームレスの人達と接するべきか考えた事はありますか?

正直私は、渡英するまでは、あまり考えた事がありませんでした。
しかし、こちらで生活をするうちに私達の対応を考え、彼らを意識するように変わりました。

ホームレスに対する日本人とイギリス人の対応の違い
イギリスも日本でも、ホームレスは同様に見受けられます。しかし、人々の対応は少し違うようです。

           

日本では、ホームレスにお金を寄付する行動は一般的とは言えません。
正直、見て見ぬふりをしていたり、自業自得もしくは自己責任という言葉で片づけてしまう傾向が強い気がします。

           

一方、イギリス人は、我々日本人よりも気軽に小銭を寄付します。
買い物で余った小銭を抵抗無く、彼らに渡す事が出来るのです。

時折、何気ない会話をしている所も見かけます。
私の友人等も、日常的に彼らに小銭を寄付しています。
現金を持ち歩かない友人は寄付こそはしませんが、丁寧に返答をしていました。

           

ホームレスを助けないのは日本の文化?イギリス人と日本人の対応の違い

・日本でも見かけるビッグ・イシューはホームレスの自立を助ける為にここ、イギリスから始まりました。 

国別に見るホームレスの違い

ホームレスの人達にも違いがあります。

日本の場合、彼らは人に話しかける事は滅多にありませんが、
イギリスのホームレスの人達は頻繁に街行く人に話しかけます。

それに加え、犬を連れていたり、楽器を演奏してみたり、絵を描いてみたり…とホームレスの人達も三者三様です。

           

日本では、法律で物乞いが禁止されている事が、一つの要因にもなっていると考えられます。
しかし、イギリスでも路上で生活する事は罰金の対象になります。
では、一体何が違うのでしょうか?日本とイギリスでは異なる他の要因があるのでしょうか?

           

“冷たくあしらう”のが日本の文化?

「ホームレスを助けないのは日本の文化とも言えるんじゃない?」

これは定期的に小銭をホームレスに寄付しているイギリス人の友人から、私が実際に言われた言葉です。
我々日本人にすれば、少しショックな意見ですが、一理あるのではないでしょうか。

日本ではイギリスと比べて、ホームレスの人達と関わる機会が少なく、
彼らは攻撃の対象になる場合も多いのが現状です。

日本のホームレスが道行く人とのコミュニケーションに対して消極的な理由は
暴力や偏見を受ける事への”恐れ”だとも言う事が出来ます。

では、日本人は心冷たい人達で、ホームレスの人達を一切気にかけていないのでしょうか?

           

ホームレスを助けないのは日本の文化?イギリス人と日本人の対応の違い

対応の違いは考え方の違い

上の質問に対しての私は「No」と言いたいです。

確かに、彼らの必要な助けは他の誰かがしてくれるという、
人任せな考え、自業自得や自己責任と言った考え方が根底にあるかも知れませんが、
私は日本人はホームレスとどの様に対峙したら良いのか分らないというのが本音なのではないかと思っています。

実際に、UEAで勉強をしている日本人生徒の多くがこの迷いを抱えています。

お金を恵む事は良い事なのか?彼らの自立の手助けになっているのか?
悪影響を与えているのではないか?
私達は比較的、長期的な物の見方をしており、日常的にお金を渡す行為を良しとしていないのかも知れません。

           

一方、イギリス人はどちらかと言うと短期的な見解を持っている印象を受けます。

私の友人は「渡したお金を何に使うかは分らない。煙草かも知れないし、お酒かも知れない。
でも、その人がその日一日、いや、ほんの数分でも幸せを感じる事が出来れば良いと思うからお金をあげる。」と言っていました。
この考え方や行動は、なかなか日本人には真似できないものだと思います。

           

ホームレスを助けないのは日本の文化?イギリス人と日本人の対応の違い

・コーヒーの差し入れは頻繁に目にする光景の一つ。

小さな分かち合いを心がける

私は今まで、旅行に行った際に、余った小銭を身体不自由な人に寄付する事はあっても、
日常的に道端のホームレスにお金をあげる事はしてきませんでした。

しかし、こちらで色々な人と接し、勉強を深める中で、私の中の何かが変わり、
今では特別な時でなくとも、自分が幸せになりたい時は、少しですがお金を渡すようになりました。

           

もちろん、全員のホームレスは救えませんし、
今でもホームレスとの関わり方に疑問を持ち、何が一番良い対応なのかを考えています。
何が正しい対応なのかを決める事は簡単では無いと感じています。

           

日本のホームレスへの対応は”文化”と言えるかも知れません。
しかし、その”文化”は変える事が出来ます。

そして、その変化をもたらす存在は他でもない私達若い世代です。

           

社会人類学のモジュールの一環で、2月から地元、ノーリッチのホームレスの人達を観察する事になりました。
また何か発見があれば次回お話させて頂きたいです。
⇒https://www.co-media.jp/article/21452

           

           

           

           

「ものごい」の代替手段 : ストリートディベーターという職業が、路上生活者を社会復帰に導く。

ストリートディベーターは路上で問題提起をし、硬貨の重さによって世論を可視化する職業である。
これは、路上での「ものごい」に代わる行為でもあり、自尊心を損なわずにお金を稼ぐことができる。

           

           

1、たとえば、「ベーシックインカム — 賛成/ 反対」という質問が書かれたボードを準備し、
それに対する2つの回答を書き込める天秤型のツールを使って、通りすがりの人々に投票を呼びかける。

2、ディベートを通して天秤の皿にお金が“投票”されることで、世論がその傾きとして提示される。
道ゆく人と友好的な対話を通じて、路上生活者の自尊心を守り、社会とのつながりを取り戻すことを目指している。

           

           

さまざまな背景をもつ人々が顔を合わせ、意見を交換する場を都市のなかにつくり、社会の思想的な分断を防ぐ狙いもある。

市民が自分たちが出来る範囲で状況をよくしようと、
絶えず変化する問題に向き合う試みこそが社会をよりよい方向へ変えられると、わたしは信じている。

           

           

今日も世界のどこかの路上でストリートディベーターたちが、問いと対話を巻き起こしている。
見かけたらぜひとも参加してほしい。

↑↑ストリートディベート。へ

           

           

乞食をブランディング。

乞食を起業、営業、社長レベルに格付け、格上げする。

自営業 内容 乞食。 役職 社長。

・ストリートディベート(ストリートディベーターは路上で問題提起をし、硬貨の重さによって世論を可視化する職業である)。

・路上ライブで恵んでもらう。 内容 歌、「乞食です、お恵みください」を繰り返す。小話、小芝居、

・ライブ配信で恵んでもらう。 内容 歌、訓練、「乞食です、お恵みください」を繰り返す。小話、小芝居、

・乞食を自営業としてブランディングして「クラウドファンディング」という名目で恵んでもらう。

・アフィリエイトで商品を買ってもらって恵んでもらう。

・食品ロス削減という名目で「自己責任誓約書」を用意して飛び込み営業で 売れ残り、廃棄食品を恵んでもらう。
⇒https://rreey.xyz/suki/tomodati/#4

↑↑乞食をブランディング。へ

           

           

           

           

ロス回収業。

1、食品ロス、廃棄される食糧をもらう。
・ペット(家に来る野良猫)のえさにしたいので
食べられるのに捨てちゃってるのがあったら分けてもらえませんか?
・「自己責任誓約書+サイン」の紙を用意して渡す。

2、欲しい人にあげる。安く売る。
・でかい「自己責任誓約書」の紙を用意して サインさせて渡す。

食品ロスを減らすため 売れ残りを3分の1の値段で売ってます。
600円が200円。200円が60円。交渉に応じます。
どんなものがあるか見てください。

3、ホームレスやもらいに来た人に 一緒に回ってやり方を教えて 任せる。

↑↑ロス回収業者。へ

           

           

           

           

 

原爆はなぜ落とされたか? カネのためなんだ。

 国家の詐術を、アメリカによる原爆投下にみる。

原爆はなぜ落とされたか。それも二つも。
公式にはアメりカ兵の被害を少なくするためとされている。しかし、それはウソだ。

当時の日本に連合艦隊はなく、兵器を作る工場もない。
米軍幹部は大統領に原爆投下の必要はないと進言もしていた。

投下の主な理由は二つあるという。

一つは、原爆開発の膨大な予算を出した議会に対し、原爆の効果を示したかったから。
つまりカネのためなんだ。

2個の原爆は種類が異なっていた。
二つとも落として科学的に確かめようというのが第2の理由。

人間のつくる科学には残虐性が含まれているんだ。

このウソをアメリカ政府はいつまでつき続けるのか、と問う。
アメリカという国家がなくなるまででしょう。

いちどきに何十万もの人を殺す原爆ができて、国家はより有害なものになった、という。
日本はそのことにいまだに気づかず、
世界一の金持国である米国の懐に抱かれてしまい、安心しちゃっている。すさまじいことですよ。
⇒http://www.ibaraisikai.or.jp/information/iitaihoudai/houdai37.html

↑↑戦争、農薬、環境破壊は 経済第一主義が元凶ではないか?

           

 

           

           

 

           

「人類家族化計画」の「ともだち作戦」

           

” 友達になりませんか呼びかけ ” からの人類「ともだち作戦」。
1、” 友達になりませんか呼びかけ ”

       友達になりませんか? コロナがおさまったらお邪魔させてもらえませんか?
                  コロナがおさまったら遊びに行きませんか?
                  コロナがおさまったら一杯やりませんか?
                  コロナがおさまったらバーベキューやりませんか?

 →家にお邪魔する →居候する →「人類家族化計画」と「ともだち作戦」の一連の流れを指導する 

           

 →乞食&路上ライブ を浸透させる。
 →乞食は自営業という認識を一般化する

「乞食」というカテゴリーの中に
・クラウドファンディング
・路上ライブ
・ホームレス 
↑↑・ロス回収業者 などの項目が入る。

 →ケンカやナンパ →” 家ついてっていいですか? ” →家にお邪魔する →居候する →一連の流れを指導する 

           

2、・離婚、勘当、家出
・火事、地震、台風 などで住みかを失ったら 助けてもらう、利用させてもらう。

           

3、・ヤングケアラー、介護、老々介護、出産、育児、
・いじめられっ子、引きこもり、孤立、
・乞食、ホームレス、生活困窮者、母子家庭、 などのおせっかい、手伝わせてもらう。

           

「人類家族化計画」の「ともだち作戦」で人類の生き方を変えて地球を救います。
活動を続けるために力を貸してください。

↓↓「ともだち作戦」をサポートする。

           

1、あなたも「ともだち作戦」をやってください。
2、「世界に広げようともだちの輪」
3、経済ではなく 協力、助け合いで回していく人類になります。


↑↑戦争、農薬、環境破壊は 経済第一主義が元凶ではないか?

           

 

           

           

↑↑理不尽、屈辱に向かっていけるのは憎しみです。へ

           

↓↓さらにその先へ。

           

           

           

           

飄々主義。と 貢献や善意の いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-10/

飄々主義。と 生命や人体の いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-9/

飄々主義。と 理不尽、不条理の いいこと言ってんなぁ のシェア。その2.
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-8/

飄々主義。と 理不尽、不条理の いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-7/

飄々主義。と 技術や学びの いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-6/

飄々主義。と 生活困窮者支援の いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-5/

飄々主義。と いじめの いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-4/

飄々主義。と 医療や生命の いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-3/

飄々主義。と 人類や進化の いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea-2/

飄々主義。と 宇宙や人類や命の いいこと言ってんなぁ のシェア。
⇒https://kkeeii.link/douga/syea/

           

           

           

           

 

     

飄々主義(憎しみと同情を使い分ける)。

もともと備わってる機能だから使う気になれば易々使える。

易々使えるのは 使うことが不快ではなく 快感だからだ。

憎しみは脳内で「目の前に達成感がある」といった感覚を生み出している。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/#2….

脳科学的には、人間にとっての一番の幸せは、苦しんでいる人を救うことなのです。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/#8

           

           

・憎しみを使う。 →どう使うか?  常識、差別、偏見、批判、理不尽、不条理を憎む。

           

溜め込んでいる怒りを吐き出してもらうことで、必ずうつ病は改善していきます。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/#0.

憎しみは 威圧感も、よく思われたいも飛び越えて この野郎 と向かっていける。コミュ障、人見知りから解放してくれる。

憎しみは屈辱を与えてくる相手に何しやがるこの野郎 と向かっていける。屈辱から解放してくれる。

憎しみは人間関係を気にする相手に何言ってんだこの野郎 と向かっていける。人間関係から解放してくれる。

憎しみは世間体を気にする相手に何言ってんだこの野郎 と向かっていける。世間体から解放してくれる。

憎しみは恐怖を与えてくる相手に何しやがるこの野郎 と向かっていける。恐怖から解放してくれる。

憎しみは偏見をもった相手に何しやがるこの野郎 と向かっていける。偏見から解放してくれる。

憎しみは差別してくる相手に何しやがるこの野郎 と向かっていける。差別から解放してくれる。

           

           


・同情を使う。 →どう使うか?  自分の境遇に同情する。自分の体の機能に同情する。

           

  

主観から客観に切り替える。

いやだ。じゃなくて →かわいそう。
キツイ、辛い。じゃなくて →痛みを発してる気管、機能がかわいそう。

かわいそうのえこひいきがないように
かわいそうの洩れがないように
かわいそうを探っていく。
 →のどがかわいそう。 →首がかわいそう。 →肺がかわいそう。 →横隔膜がかわいそう。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/hyouhyou-2/#.

↑↑苦しみに耐えられないのは同情を使えてないから。へ 

           

同情  →自分の一部 自分の分身 という認識をすること。

           

アフガニスタン が自分の一部 自分の分身 という認識をする。

ミャンマー が自分の一部 自分の分身 という認識をする。 

難民  が自分の一部 自分の分身 という認識をする。 

性被害者  が自分の一部 自分の分身 という認識をする。 

障害者 が自分の一部 自分の分身 という認識をする。 

地球  が自分の一部 自分の分身 という認識をする。 

いきもの  が自分の一部 自分の分身 という認識をする。
⇒https://kkeeii.link/douga/kazoku/#g.

           

           

 

✅2つの結末をできるだけ先送りして続けたい。
① 力尽きて野垂れ死ぬ。
② 迫害されて抹殺される。

✅活動を支えてください。
「技術を習得して 操れる快感を得られる」商品の一覧を作りました。

支援することであなたが得られるもの。

・人生のターニングポイントになる技術が身につく。
・この活動が広まるとあなたの周りにお節介焼きが増える。
・あなたがグータラしてるとお裾分けをどんどん持ってこられる。
・あなたが野垂れ死にしそうになって 気が付いたら看病されている。
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技術を習得し操れる快感を得たい。

           

 

🅾実証実験したい。その1.

           

単なるプログラムの参考書とは訳が違います!

何故なら、「アルゴリズム蓄積法」と「S-MITプロセス」を学ぶことにより、

他のプログラム参考書に書いてある内容をも10倍以上早く学習できるようになるからです!

           

 

学習方法が従来の方法とは根本的に違っているのです。

あなたの現時点でのプログラミング能力が高ければ、更に能力の上昇が加速しますし、

本来初心者向けにレポートを書いたので、初心者であってもノウハウを実行して学習すれば、
ゲームプログラマーの地点に到達できるための内容を濃縮して詰め込みました。

           

 

あなたがこのノウハウを手に入れれば、
あとは「やる」か「やらないか」という事だけです。

           

 

例え多少時間がかかったとしても、あなたがやり続ければ
必ずゲームプログラマーになれる画期的なノウハウなのです。

おそらく買って読めば、それがどういうことなのかわかると思われます。

           

 

僕のレポートは、あなたのこれからのプログラミングの勉強速度を加速させるものです。

10倍以上と言いましたが、確かにこれは確実とは言いきれません。

何故なら、要領の良い人は僕が推奨した「アルゴリズム蓄積法」や
「S-MITプロセス」に近い形で勉強しているため、このレポートを読み
確固たる知識にしても10倍までには至りません。

ですが、実際問題そこまで要領の良い人は1%にも満たない天才や、
既にゲームプログラマーとして10年も働いたようなベテランの領域といえます。

           

そして、殆どのプログラミング初心者にとっては、僕のノウハウにより
本当に10倍以上のスピードでゲームプログラムを勉強できるのです。

時間を買うという話から換算したら、このノウハウは安すぎるのです!

           

あなたが「ゲームプログラムを習得する」という意思がある限り、
その勉強時間をことごとく短縮するのです。

それはつまり、価値はどこまでも膨れ上がっていくのです。

「時は金なり」ということわざがありますが、時間は金なんかよりも更に重要です。

何故なら人の命は有限です。いつか死んでしまうのです。

           

限られた人生の中、プログラミングを勉強するための時間を
短縮できたとしたら、あなたはどれだけ特をしますか?

           

僕のレポートは、あなたがプログラミングを勉強したいという意志が強ければ強いほど、
本来かかるべき時間を短縮して、空いた時間を別の何かの趣味に費やしたり、

更に深くプログラミングの勉強に費やしたりすることが出来るのです。

これがノウハウの価値というものです。

           

コレだけの自信があるため、僕はあえて完全返金保障とは謳いません。

勿論、間違った商品を添付してしまったり、何かしらのトラブルがあった場合は、
責任を持って対応いたします。

           

方針としては、しっかりとしたメールサポートにて購入者の背中をしっかりと後押しして、
一人立ち出来るように仕立て上げます。

あなたにやる気があるのなら、このレポートや僕のちょっとした後押しにより、
素晴らしいゲームプログラマーになれるでしょう。

           

 

この商材には、僕が200万円もの学費を払い入学した専門学校にて、

100万円もの価値があると自負できる「ゲームプログラムを学ぶためのノウハウ」が詰まっているのです。
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🅾実証実験したい。その2.

           

バイクは速く走らせるより、遅く走らせるほうが難しい。

低速バランスをマスターしてバイクを意のままに操る感動を手に入れたい。

・憧れの大型バイクを手に入れたというのに、その大きさと重さに圧倒され、後悔したりしていませんか?

・街中のUターンで重くて大きな車体を持て余し、道の真ん中で立ち往生したことはありませんか?

・日常のライディングの最中に怖い思いやヒヤリとすることが多くないですか?
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🅾実証実験したい。その3.

           

・家でこれだけのことが練習できるので、体操教室に通わせる費用がういたうえに、

息子と練習するのが楽しみで仕方ないので、仕事帰りに飲みに行くこともなくなりました。

           

・バク転を身に付けたら、自信がついたのか性格も明るくなり、自分から友達を作れるようになりました。

           

・毎日毎日、何度も動画を送っているのですが、いつも事細かく丁寧にアドバイスをしていただいてます。

バク転の教材なのにバク転以外の技のことを質問しても、丁寧に教えていただけます。
これほど充実したサポートがあるなんてお得すぎます。
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🅾実証実験したい。その4.

           

一、長く稽古しているけれど基本の体術が上手くできない

一、太刀や杖などの武器取りが上手にできない

一、今の稽古法で合っているのか不安

一、小手返しや四方投げの受けが不安で怖さがある

           

・手と足が同時に動くイメージを持つ
・振り上げる時に脇を締める
・一歩入った時に自分の中心になるようにする
・裏の転換は中途半端にならないようにしっかりと行う

           

・肩と肘を楽にする
・小指から力を入れ、しっかり掴む
・相手の動きについていく
・肘にきちんと頭をつけて受身を取る
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↓↓一覧はまだ続きます。
https://oioiuu.xyz/sinka/gizyutu/

↓↓苦しみや悩みを解決する一覧はこちら。
https://kkeeii.link/douga/nayami/

↓↓デジタルからの収入を助ける一覧。デジタルからの収入に必要な情報一覧。
https://www.ka2.link/taiken/afirieito-40/

           

           

           

           

           

           

           

ネットが いとおしくなるコンテンツ。

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女子が山羊を投げる

           

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✅⑤あなたはこれから何をすべきか?

           

↓↓↓今すぐ見てください。あなたの人生(またはあなたの大切な人の人生)がかかっているかもしれません。

⇒🅾エクスポージャー療法。その1.

⇒🅾エクスポージャー療法。その2.

⇒✅エクスポージャー療法を好きなだけ見るコツ。

⇒生き方の助け、生活の向上になるコンテンツ。

           

           

           

           

           

           

✅人間にもともと備わっているある機能を利用すれば
飄々と困難や苦手な相手でもあっさり向かっていけるようになります。

・異性とのコミュニケーション、
・困難に思える事業、
・生きるか死ぬかの状況。

⇒何でも来いってなります。

           

✅地球上には自殺したいほど苦しい状況 が溢れています。

⇒🅾状況を変えられないのなら適応しちゃえばいい。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

以上
飄々主義。と 貢献や善意の いいこと言ってんなぁ のシェア。

           

           

           

運営者情報。 独自サイトマップ

           

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